群馬のヨガ教室・出張ヨガ 楽々フィットネス萩原組

https://www.mizue-f.com/
前橋市のカルチャー教室『楽々フィットネス萩原組』 お手軽なヨガ、ピラティス、エアロビクス、ボクササイズで楽しく汗を流しませんか? まずは体験レッスンでお試し頂けます♪

2018年03月アーカイブ

春爛漫   なにか始めよーか

3月28日

はるらんまん と打って 春爛漫 と変換しました。
素敵な字です。書ける自信ないですが。

暖かくなると行動的になるのは動物の本能(家のニャンコ達も)

なにかしたいな~
なにか始めよーか

なんて気になりますよね。

体動かしてみませんか?

人は歳を重ねるごとに「なにかを始める」ことが億劫になったり気後れしたりします。
もう少し後でいいかなーと思ったりすると、その機会を逃してしまいます。

楽々フィットネス萩原組でトライしてみませんか?

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声は命

3月27日

おととい桜が開花した前橋市ですが
日に日に気温が上昇し、家の近くのけやきウォークの周囲の桜は既に満開です。
早くお花見しないと散ってしまいますね。

お花見はやはり桜の木の下にブルーシート敷いて「かんぱ~い!」


さて、1ヶ月くらい前のことですが
喉の調子がおかしくなりました。
咳と喉の痛みと違和感。
そして声がよく出ない。

まったく出ないわけではないのですが
いつもの声が出ない。

私は元々?声が大きく、そして「よく通る声」をしています。
「先生の声はとても聴きやすい」とよく言われます。
ボリュームも大きく通る声なので、高齢者の運動指導では大変喜ばれます。
家族には、声が大きすぎる、と良く注意されますけどね。


エアロビクスのレッスンではインカムを使うのが当たり前ですが、
昔のスポーツクラブではインカムなどなく
インストラクターは常に地声でレッスンでした。
大音量の音楽に負けずに、1番後ろの人にまで聞こえる声を出すのは
インストラクターにとって必須でした。
声を出しすぎて、ガラガラ声になったインストラクターもいたりしました。

病院に行ったら「猫アレルギーかもしれない」と言われました。
(この件については後日書きたいと思います)

喉が痛くて声を出すのがつらくてつらくて、キューイングがつらくて、
こんなのは初めてでしたね。

特にヨガが辛かったのは自分でも意外でした。

エアロビクスのリードは声でキュー出しできなくてもボディキューができます。
音もでかいので声が変でもごまかせます。

そこへ行くとヨガは・・・・・
レッスンがそもそも静か
BGMはとても小さい。
指示は全て声である。
・・・・・・・ということで声を出さざるを得ない。


毎日毎日、声を出し続けていることにいまさらながら気づきました。
1日4クラスある日は、朝から晩までしゃべり続けていたのです。
声を出すことが仕事である!と言っても過言ではない!
私の仕事は声を出すことなんだ!

声は命!









レッスン用のCD とヨガラグ

3月23日

ワークショップの帰りに、オッシュマンズ新宿店で買い物しました♪
オッシュマンズは大好きで、原宿店も新宿店もちょこちょこ寄っていますが
見るだけで買うのは久しぶり(^-^)

レッスン用のCD とヨガラグ

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CD はラテンポップ BPM132 均一

試聴したら持っているCDとかぶっている曲が何曲もあるのと
ポップは好きではないので少し悩みましたが
ここ数ヶ月、エアロビクス用CDを買ってなかったので買いました。

エアロビクスはBPM140~150 くらいの曲ばかりを使っていました。
(ピッチアップして158くらいまで)
少し前からピッチを落とすようにしました。

ヨガラグは本当はYogitoes のが欲しかったのですが
お値段1万近く・・・・・なのでもう少しお安いyoga works に。

オッシュマンズ新宿店は新宿駅東南口のFlagsの5F6Fにあります。
フィットネスインストラクター御用達の店で、
エアロビクスやフィットネス関連のワークショップの時には必ず立ち寄っています。
かれこれ20年以上、もっと?通っています。
 
ウェアにしてもシューズやサンダルなど最新のトレンドのものがあるので
あれもこれも欲しくなり、数年前は行くたびにに数万円は買っていたっけ。
あの頃だったらヨガラグはYogitoesの方を買っていたろうな。

それにしてもエアロビクスにしてもヨガにしてもウェアはなぜこんなに高いのだろう(;_;)
パンツだけで10000円近くですからね。

ずいぶんウェア代に消費してきました。


出張ヨガ

3月2日(金)医療法人樹心会 角田病院 においての職員のみなさまのヨガ教室です。

総務課の八木さんが画像を送ってくださいました。

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角田病院様では職員の皆さんから「こんなことをしたい!」というアイデアを募る
「わくわくアイデア実現プロジェクト」をおこなっていて、
今回は「第1回 わくわくヨガ教室」 ということでした!

こういう企画だったことは、実は終わってから知りました。

でもきっと、わくわく感をいっぱい感じてもらえたと思っています♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦

放射線科の河内様、総務課の八木様始め、職員のみなさまにはお世話になりました。

ありがとうございました♪゜・*:.。. .。.:*・♪

フィジカルからマインドへ

3月8日

初めて「ヨガ」をしたときのこと。
それは、当時所属していたエアロビクスインストラクター認定団体のワークショップでした。
登録更新のためのワークショップに、「ヨガ」が初登場したのです!
フィットネス業界にヨガが参入したのです。

当時はアメリカでエクササイズを中心とした第二次ヨガブームが到来!
マドンナなどハリウッド・セレブが好んでやっていたことからハリウッド・ヨガなんて言葉も流行っていました。

日本に上陸してきたのです。
センセーショナルでしたね。

初体験のヨガは、ケン・ハラクマ先生のアシュタンガ・ヨガ。
速い動きと運動量!
いやー、びっくりしましたね。とても強烈な印象でした。

それまでの私が知るヨガは「ストレッチのようにゆっくりしたもの」という印象しかなかった。
実際、第一次ヨガブームの頃のヨガは「沖ヨガ」に代表されるようなものでした。
スポーツクラブではエアロビクス全盛で、ヨガは年配の人がやるプログラムでした。

初めてのヨガが動きの激しいアシュタンガ・ヨガ。
エアロビクスのインストラクターをしていた私には、これがかえって良かったというか、
受け入れやすかったように思います。
ヨガを「精神世界的なもの」としてではなくフィットネスの一環として捉えられたからです。

指導者養成を経て仕事としてヨガをやるようになっても「ヴィンヤサ」主流のヨガは続きました。
一時期ヨガの聖地と言われたインドネシア・バリ島 ウブドのスタジオにも何度か行きましたが
どこへ行ってもヨガはフィットネスでした。

お仕事としてのヨガ、ではなく個人的にヨガが好きになったのは
「精神世界的なもの」に興味を持つようになった2014年からです。
私にとってスピリチュアル性が目覚めた年です。
「生」「死」「存在」「心」などについて深く考えるようになったとき、
それらが深くヨガと関わっていることに気づきました。

こうして20年近くかかって、私にとってのヨガはフィジカルなものからマインドへと変わってきました。

出張ヨガ

3月2日

バタバタ忙しくしているうちに、あっという間に3月になってしまいました。

今日は夕方から 医療法人樹心会 角田病院でヨガ教室です。